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終わりの瞬間、想うこと

2009 - 10/17 [Sat] - 19:53


わがままも、

笑顔も、

何もかも。

心の中で、思い出に変えて。


ありがとう。

さようなら。


恋しい。

いとしい。

そんな言葉じゃ表せないほど、

好きだよ。


好きだよ。


伝わることのない

愛のことばは、

思い出とともに。


さようなら。



思い出、なんて

容易く言えるほど、

簡単な想いじゃなかったから。


―さようなら。






鼻血に、頭痛。
なんていう日だ(爆)


今日、寝ながら某有料放送を見ていたら。
久しぶりに池鉄さんを発見!!←フルネームが…(爆)
ドラマ「ヒミツの花園」から、めっちゃ注目してるんですよ。
うれしかった~。

ちなみに、ゆず「虹」のPVでした。

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この詩、悲しい。 どうして さよならなの?

始まりがあるから終わりがある
終わりがあるから始まりがある

どうも、柚流です☆

終わりとは淋しいものですが、その先にある新たな始まりのための一歩だと思います
終わるのは怖いけど
始めなければ何も起こらない
だからこそ人は何かを始めるんだと思います

マンガの受け売りですけどね^^;

>>みどりさん

どうして…難しい質問ですねぇ。

この詩のテーマは、『二者択一』。
諦めるか、諦めないか。
それだけなんです。

前に進むためには、少なからず「さようなら」しなければならない。
本当は、もっと別の選択肢もあるのでしょうけどね。

>>柚流さん

この主人公は、裸一貫で歩き出そうとしています。
はじまりのための決意の現れです。
一度、何かに躓いてしまうと、最初の一歩を踏み出す勇気をなくしてしまいがちです。
すべてを捨て去っても、歩こうとする姿は強いですよね。

マンガの受け売りかどうかは別として、
ここまでわかっている柚流さんはスゴイ!!

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